オバジ先生が目指す「スキンヘルス」を通じて、日本人にあった治療で、病気を診るのではなく人を診る医療を提供していくクリニック、それが野本真由美クリニック銀座です。

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野本真由美クリニック銀座

院長の野本真由美です。

電話番号は03-4405-5100です。

いつもご覧いただきありがとうございます。

真夏生まれの私は、夏が好き。

今日は虚弱体質でも

夏バテしにくい自身の工夫を

書いてみようと思います。

①「暑い」と口にしないように心がける

言葉のパワーは大きいからです。

②冷たいものをあまりとらない

抗加齢医学を学ぶと

アイスクリームは自然と遠のきます。

③白い服を着る

1年のうち300日以上は上下白い服を着ている私は

ずばり「遮熱」効果が高い。笑

日傘も「遮光」より「遮熱」で勝負する時代です。

帽子も手袋も、黒はひとつも持っていないです。

夏バテは漢方薬も得意分野なので

当院でも夏向けの処方群が増えています。

私は自分の体質を

30年間漢方薬でケアしています。

こんなに働ける体になったのはこのおかげです。

また1年前に大仁田亜紀先生にご紹介いただいた水素吸入で

さらに「内から美容」の大切さを実感しています。

現在、新潟と銀座の両クリニックでご提供している水素吸入機器は

慶応義塾大学のグローバルリサーチインスティテュート(KGRI)

水素ガス治療開発センターで共同研究・臨床試験を実施している機器です。

紫外線だけでなく、全身の酸化ストレスを

コントロールしたい方に良いと思います。

最後に。

皮膚が弱い私は

物理的遮光の鬼です。

優雅に日焼けしているように見えますが

5秒で全身遮光モード。笑

皮膚も、目も守る派。

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