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野本真由美クリニック銀座
院長の野本真由美です。
電話番号は03-4405-5100です。
いつもご覧いただきありがとうございます。
EDEN(美容皮膚エキスパートナース)が寄稿した
医学雑誌BEAUTYの第2弾が
まもなく発売されます。
今回の学会では
この医学雑誌に寄稿した内容を
看護師が発表する機会を頂きました。
持田ヘルスケアの皆様
いつもEDENを応援して下さり
ありがとうございます!

持田ヘルスケアと言えば
敏感肌の救世主、そして
刺激のほぼないレチノール様作用をもつ
バクチオールが配合された
「バクチセラムDR」が人気です。
セッションは前半と後半があり
私は前半の座長を務めさせていただきました。

本番前に、みんなで真剣に打ち合わせ。
演者は椿舞さん、角谷景子さん、矢動丸美咲さんです。
「患者満足度はどこで決まるのか」
「美容医療とエステティックの融合」
「クリニックで医療用スキンケアをどう紹介するか」
それぞれ興味深いテーマでした。

そして後半のセッションは田中倫子先生が座長です。

後半チームも、事前に打ち合わせ。
演者は佐藤恵里依さん、坂入さやかさん、荒井穂香さん、山則舞佳さん、倉澤美汐さんです。
「IPL治療19年の経験知」
「老化を細胞レベルで考える」
「シミ治療における通院遵守と関連要因の検討」
「酒さの増悪予防における看護師の役割」
とまたまた興味深い内容です。
当法人からは新潟の佐藤恵里依さん、樋山えりさん、有坂奈津美さん、倉澤美汐さんの4名で書いた
「IPL治療19年の経験知」について
佐藤さんが代表で講演されました。

私たちのIPL(新潟ではPフェイシャル)は
完全オリジナルの照射法なので
医学雑誌に寄稿して
次世代の医療者に残したいと思っていました。
今回4名のEDENが形にしてくれたことは
とても感慨深いです。
みんなよくがんばりました!

そして倉澤美汐さんは
「赤みの背景から考えるスキンケア」
について講演されました。
いつも一緒に勉強しているので
さっと口にするフレーズが
的確にはまっていると感じました。
その勇姿を見て
のもとおかーさんは涙がでそうでした。
それにしても二人は
どこで身につけたの、そのプレゼン力。

EDEN育成協会の堀内先生。
ポーズが自然と揃ってる。

EDEN育成協会をいつも支えてくれる
事務局の金子さん。
顔も心も、美しい女性です。
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